銀行系の住信SBIネット銀行カードローン

カードローンは複数の種類がありますが、利用していて安心感があるという口コミが多いのが銀行系です。
銀行系カードローンでどれにしようか悩んだときは、SBIホールディングスと住友信託銀行が提携して誕生した住信SBIネット銀行カードローンを検討してみてはいかがでしょう。

カードローンの限度額は最高500万円や300万円というところが多い中、住信SBIネット銀行カードローンは700万円という高い水準を実現しています。
金利の低さでも支持されており、実質年率は3.5%~10.0%ととても魅力的です。
口コミをチェックしてみても、低金利(ノーローン)なことが決め手で選んだという方が大勢います。
金利は見直されますので、金融情勢などによってはもっと低くなる可能性も期待できます。

カードローンでは、仮審査と本審査の2つを通過しなければなりません。
ある方の口コミによれば、仮審査も本審査も、申し込みをした当日に結果が知らされたということでした。
振込みも迅速だったということです。
急な出費ができたときなど、審査がスピーディで早めに融資を受けられるというのは、ご本人にとって本当にありがたいことでしょう。
しかし、必ずしも即日ということではなく、思ったより待たされたという口コミもありますので、早く資金が必要なときには余裕を持っていた方がよさそうです。

他のカードローンやクレジットカードのキャッシングを利用していて、金利の低さから住信SBIネット銀行カードローンに乗り替えたという口コミもあります。
公式サイトで発表されている金利は幅があり、その範囲内で何%にするのかは金融機関側が決めることですが、実際に複数を利用して低金利がつけられたというのは、口コミならではの情報です。
住信SBIネット銀行カードローンの場合は最高でも10.0%なので、他社は14%台であることを考えると、それだけでも有利なことがわかります。

一般的には返済方式が1通りしか用意されていませんが、住信SBIネット銀行カードローンは3通りから選ぶことができます。
そういった柔軟さも、高評価につながっているのでしょう。

このように銀行カードローンの金利の低さはとても魅力ですので即日融資銀行カードローンを利用することをオススメします。

 

消費者金融の借入額は

利用限度額は金利とともに、広告などで大きくアピールされることですから、見ている側としても嫌でも目に付きます。ですから、どうしてもそれに惹かれることもあります。

しかし、利用限度額は最も大きな融資額を受けられることになった場合に利用できる限度額で、どんな金融機関の商品であっても、その利用限度額を借り入れられる人はほんのわずかです。

利用限度額は、それぞれの金融機関で審査を行って、申込者の返済能力を判断したうえで設定されます。

銀行のカードローンは総量規制の対象外ですから、たとえば800万円が利用限度額のカードローンを、年収800万円の人が利用することもできますが、消費者金融のカードローンは総量規制の対象ですので、800万円の利用限度額がある商品であっても、申込者の年収が800万円であれば、その3分の1までしか借入はできませんので、最高でも260万円程度の限度額にしかなりません。

こちらで即日融資銀行カードローンの利用が可能ですのでご覧ください。